ホットクックが作ってくれるゆで卵が最強だった話

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以前ブログで書いたことがあるのですが、我が家はゆで卵を1週間に20個近く食べる程、ゆで卵消費率が高い家庭です。旦那が朝に2個、私はランチに1個、週末は小腹すいたらゆで卵!みたいな生活をしております。

なので、1週間に20個近く卵をゆでるので、ゆで卵を作る?腕をかなりあげたと思ってましたが、ここ最近、つるっと殻が向けない問題に直面してました。

季節的なもの?温度の問題?

茹で時間変えたり、茹でた卵を冷す時間を変えたりいろいろ試行錯誤してみましたが、ここ最近のゆで卵は、白身ボロボロの、「つるっ」とした快感のない、あまり美しくないゆで卵続きでした。

救世主・ホットクック現る!

いつも手馴れているやり方をやめて、最近お気に入りの「ホットクック」(自動調理鍋)でゆで卵を蒸すやり方に変えました。

そしたら、つるっと殻が剥けました。しかも、作り方が今まで以上に簡単。たった100mlの水を入れて、15分ほったらかしにして待つだけ。

小さな小さな成功体験だけど(←ホントに小さい!)、なんか料理がまた楽しくなってきました。ホットクックますます使う頻度が高くなりそう♫

おでんの季節になってきたので、簡単にゆで卵を茹でた後は、もちろん!ホットクックで「おでん」を作っちゃういますよー。

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この記事を書いた人

美保 凛(みぽりん)

美保 凛(みぽりん)

米系企業で働く現役会社員/でも週末起業を目指している会社員でもあります/DMM英会話なんてuKnow?アンカー/住宅宿泊事業者(平たく言うと民泊やってます!)/野菜ソムリエプロ/東京・青山ファーマーズマーケットでの販売サポーター/スポーツボランティア(2018年実績:横浜シティマラソン)(2019年実績:東京シティマラソン、ラグビーワールドカップ2019日本大会)(2020年参加予定:東京オリンピック)/リーマントラベラー(サラリーマンとして働きながら、土日祝に数日の有給をつけて弾丸旅行をすること。2019年5月末時点で4カ国を旅しました)