「唐文記」(東京・浜松町駅)のお薦めは「2辛の麻婆豆腐」。店内も広々していてゆったりランチ楽しめます。

私の勤務先は浜松町駅(東京・港区)。ほとんどの飲食店が、「うなぎの寝床?」ってくらい狭く、食べたら、さっさと出てねという雰囲気なので、ここ最近は外に出ないで、デスクでゆっくりランチすることが多くなってました。

ブロガー仲間と浜松町ランチ開拓始まる!

ブロガー仲間のねーさんが実は同じ、浜松町駅勤務であることが判明。では、ぜひランチ一緒にしましょ!ということで、ねーさんがブログで書いていたこのお店に行くことにしました。

四川料理「唐文記」

東京都港区浜松町2-1-8

看板メニューはこの四川麻婆豆腐定食。お店のお薦めは「2辛」。

1辛との違いは、「辣油」を指すかどうかの違いだそうです。お薦めとあっては、注文しないわけには行かないので、2辛をオーダーすることにしました。

見た目に辛そうなので、ちょっと心配しましたが、口の中がヒーヒーすることもなく、ご飯と一緒に食べると丁度良い感じです。なので、白いご飯が進んでしまうので要注意!です。

付け合わせの、ザーサイ、杏仁豆腐とスープどれも美味しかったです。

食後は、唐辛子の辛さが効いて午後は身体の中からポカポカ。寒くなるこれからの季節、特にお薦めですね。

店内は「うなぎの寝床」では無かったです。

浜松町にある飲食店特有の、「うなぎの寝床」のような狭さではありませんでした。2階席もあるので、広々とした感じ。とは言え、お昼時は行列することもあるので、時間をずらして行ければ、並ばずに入れます。

ねーさんとこれから開拓していく「浜松町ランチ」。どんどんブログで紹介していきたいと思いまーす!

この記事を書いた人

美保 凛(みぽりん)

美保 凛(みぽりん)

米系企業で働く現役会社員/でも週末起業を目指している会社員でもあります/DMM英会話なんてuKnow?アンカー/住宅宿泊事業者(平たく言うと民泊やってます!)/野菜ソムリエプロ/東京・青山ファーマーズマーケットでの販売サポーター/スポーツボランティア(2018年実績:横浜シティマラソン)(2019年実績:東京シティマラソン、ラグビーワールドカップ2019日本大会)(2020年参加予定:東京オリンピック)/リーマントラベラー(サラリーマンとして働きながら、土日祝に数日の有給をつけて弾丸旅行をすること。2019年5月末時点で4カ国を旅しました)