胸キュンしながら覚えたフレーズ “Leave it with me!” 「俺に任せとけ!」

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私は、とあるアメリカ企業で「Office Administrator」として働いています。日本語で言うところの「総務」にあたります。

とはいえ、事務所の規模から、何でも屋のように、いろいろと対応しております。例えば、予約困難な「すきやばし次郎」の予約取りまで・・・とほほ。そんな苦労話をブログに書いてみましたので、併せて読んで頂けると嬉しいです。

人材紹介会社とのやりとり

最近、人材採用の案件があったので、外資系人材紹介会社とやりとりをしておりました。契約書の交渉が必要になった時に、イギリス人男性コンサルタントが、「俺が上司にかけあってやるぜ!」という流れの中で、

Leave it with me!

とメールで言ってきました。私は、そのものズバリのフレーズの意味は知らなかったのですが、なんとなくのニュアンスからもしや、

俺に任せとけ!

と言ってる?と思い、その後でそっこー、英辞郎先生に問い合わせしてみたところ、やはり想像通りの意味でした。

きゃー。あくまで仕事上で言われたセンテンスだけど、久しくこんなに頼もしいこと言われたことなかったので、忘れかけていた胸キュンが作動してしまいました。

と同時に、このフレーズ使えると、そっこー、メモメモ。

Leave it to me もしくは Leave it with me 「私に任せておいて!」

淡い「胸キュン」の記憶と共に、フレーズを記憶した私でした。

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この記事を書いた人

美保 凛(みぽりん)

外資系勤務20年。英語でやりとりした外国人の数、延べ2,000人以上。

その経験を活かして、「英語ができない!でも、約1.8億人の市場で海外取引ができる」を応援する!eBay英語コンサルタントを始めました。

2021年からは、本格的に、ブログやメルマガを通して、eBayで使える
英語の情報発信をしていきたいと思います。