りんごのような剥き方を一刀両断。桃 屋さんが伝授する桃の剥き方とは?、

2018年7月14日。連休初日。この日も暑かったー。でも、汗かきかき、元気に東京・青山ファーマーズマーケットで、Bugrass Farmers の販売サポートしてきました。

この日も、夏野菜がたっくさん並びましたが、結構、人気だったのが農薬・肥料を使わないで作った桃。

いつも来てくださるお客様・おぎママにも教えてもらったのですが、桃の切り方、ご存知ですか?イメージはアボガドです。

その1

桃の割れ目(お尻じゃないよ。キャッ!)に沿って、包丁を入れます。

その2

一周したところで、右手で持った桃を上方向に、左手で持った桃を下方向に、ひねるように動かします。

その3

種を中心に、パカっと半分になります。

その4

半分ずつ、皮をむいていくとのことです。

同じ切り方を、和歌山から来ている果物屋さん。「和歌山のイタリアーノ」松っちゃん こと 松本ヒロシさんにも教えてもらいました。

やっぱり、「餅は餅屋」ですね。ということで、「桃」についてお悩みの方は、今週末にでも、松ちゃんに聞いてみてください。

もれなく、人生相談も受け付けてくれるかもですよ????(笑)

この記事を書いた人

美保 凛(みぽりん)

美保 凛(みぽりん)

米系企業で働く現役会社員/でも週末起業を目指している会社員でもあります/DMM英会話なんてuKnow?アンカー/住宅宿泊事業者(平たく言うと民泊やってます!)/野菜ソムリエプロ/東京・青山ファーマーズマーケットでの販売サポーター/スポーツボランティア(2018年実績:横浜シティマラソン)(2019年実績:東京シティマラソン、ラグビーワールドカップ2019日本大会)(2020年参加予定:東京オリンピック)/リーマントラベラー(サラリーマンとして働きながら、土日祝に数日の有給をつけて弾丸旅行をすること。2019年5月末時点で4カ国を旅しました)